安全靴 シモン(simon) RE22(3522より仕様変更) 合成ゴム底

RE22(3522より仕様変更) 安全靴 耐熱作業用


ご覧の環境により色は現物とは若干違う場合があります

 

品番 RE22
品名 耐熱作業用安全靴
販売価格¥9,250(税込)

サイズ 足数

 

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【特徴】

従来品の「3522」より仕様変更となりました。

耐熱ソールや熱に強い甲被を採用し、熱現場や熔接等の火花から足を守るために開発された耐熱作業用の安全靴です。

3522より耐滑性能が向上し、耐滑性(区分4)をクリアしました。

また、3522(1,620g)より軽くなりました。

【規格】 JIS T8101革製S種(普通作業用)合格品
【甲被】 牛革(ベロア)
【靴底】 130℃耐熱
【サイズ】 23.5~28
【ウィズ】 EEE
【標準重量】 1,210g
【メーカー】 株式会社 シモン

 

 

日本工業規格(JIS)における基準
JIS規格(JIS T8101)において合格し、規定された安全性を満たした靴を安全靴と呼びます。具体的には、着用者のつま先を防護するための先芯(鋼製ないし樹脂製)を搭載し、滑り止めを備える靴とされています。また甲被が牛革製又は総ゴム製に限られています。各項目の安全性能が数値的に定められています。
日本工業規格(JIS)における区分
【JIS T8101安全靴】 「主として着用者のつま先を先芯によって防護し、滑り止めを備える靴」と定義されています。
【JIS T8103静電気帯電防止靴】 人体への静電気帯電のために起こる爆発、火災のような事故及び災害、ならびに製品の汚れなど生産への悪影響を防止するために、工場などで働く作業者が使用する靴についての規格です。
甲被による種類
【革製】 天然の牛革をクロム等でなめしたもの。革の厚さや性能についても基準があります。
【総ゴム製】 耐油性のあるものとないもの。ゴムの厚さや性能についても基準が設けられています。漏れ防止性の試験をクリアしなければなりません。