安全靴 シモン(simon) SS33HiFR SX3層底 消防・防災用

SS33HiFR 安全靴 長編上靴 消防・防災用



右のオレンジの部分は反射材のため、夜間は光ります。
耐踏抜き性能JIS規格合格の「踏抜防止板」を内蔵していますので、「ガラス」や「釘」などの危険物から足を守ります。


側面チャック付のため、脱ぎ履きが簡単に行えます。また内側には補強当革付です。
ご覧の環境により色は現物とは若干違う場合があります

 

品番 SS33HiFR
品名 シモンスター消防・防災用長編上安全靴
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【特徴】 災害時に威力を発揮する、そんな「消防・防災用安全靴」の登場です。「ガラス」等の鋭利な危険物から足を守る踏抜き防止板入り。可燃性物質等への引火や電撃への配慮が施されたJIS T8103合格の静電安全靴。災害時の緊急対応機能を満載しました。22cmからとレディースサイズにも対応しています。
【規格】 JIS T8101革製S種(普通作業用)E合格品
JIS T8103合格品
耐踏抜き性 JIS P合格品 
【甲被】 牛革(型押ソフト)
【サイズ】 22~28
【ウィズ】 EEE
【標準重量】 1,190g(踏抜き防止板を含む)
【メーカー】 株式会社 シモン

 

SX3層底 快適×安全の8機能

 


 

 

日本工業規格(JIS)における基準
JIS規格(JIS T8101)において合格し、規定された安全性を満たした靴を安全靴と呼びます。具体的には、着用者のつま先を防護するための先芯(鋼製ないし樹脂製)を搭載し、滑り止めを備える靴とされています。また甲被が牛革製又は総ゴム製に限られています。各項目の安全性能が数値的に定められています。
日本工業規格(JIS)における区分
【JIS T8101安全靴】 「主として着用者のつま先を先芯によって防護し、滑り止めを備える靴」と定義されています。
【JIS T8103静電気帯電防止靴】 人体への静電気帯電のために起こる爆発、火災のような事故及び災害、ならびに製品の汚れなど生産への悪影響を防止するために、工場などで働く作業者が使用する靴についての規格です。
甲被による種類
【革製】 天然の牛革をクロム等でなめしたもの。革の厚さや性能についても基準があります。
【総ゴム製】 耐油性のあるものとないもの。ゴムの厚さや性能についても基準が設けられています。漏れ防止性の試験をクリアしなければなりません。